大容量メモリが嬉しい!コスパとスペックに優れたスマホ!

ZenFone 2 Laserの後継機!高スペックで美しいメタルボディが魅力!

「ZenFone 3 Laser ZC551KL」は、ZenFone 2 Laserの後継機であり、高コスパのSIMフリースマートフォンです。ZenFone 2 Laserは大人気モデルであったため、今回の後継機の注目度は抜群です。

また、「ZenFone 3 Laser ZC551KL」は、スペックが高めでありながら、比較的入手しやすい価格であることがさらなる魅力となっています。

高輝度ディスプレイ!

ディスプレイは、5.5インチのフルHD液晶パネルです。高輝度ディスプレイのため屋内・屋外関係なく、高精細な写真や動画などの映像を楽しむことができます。

ボディ&デザイン!

本体は、美しいメタルボディです。パネル側には、2.5D曲面ガラスが用いられています。厚さはなんと7.9mmというスリムボディで、持ち運びしやすく、手に馴染みやすいのが特徴です。

全体的に高級感のあるデザインに仕上がっています。

カラー!

カラーについては、以下の人気の2色です。

シルバー

スタイリッシュでクールな印象。

ゴールド

リッチでラグジュアリーな印象。

メモリ!

「ZenFone 3 Laser ZC551KL」の特徴とも言えるのがメモリの大きさです。

メモリは4GBあるため操作感はサクサクで、非常に快適な動作を実現しています。

この価格帯のスマートフォンで、4GBもの大容量メモリを搭載しているのは珍しいため、メモリの大きさが決め手で本機種を選ぶ人も多いでしょう。

指紋センサー搭載!

ZenFone 2 Laserにはなかったのですが、今回の機種から指紋センサーを搭載しています。

軽くタップするだけで、素早くロック解除することが可能です。ZenFone 2 Laserに比べてさらに機能が向上しており、ますます使いやすくなっています。

カメラ!

カメラは背面1,300万画素で、日常生活で使用する分には十分な画質です。

また、レーザーオートフォーカスを搭載しており、カメラを使用する上でのポテンシャルも高いと言えます。

長時間バッテリーでアクティブに楽しみたい人はコレ! 

スタイリッシュでありながら高機能を併せ持つ「ZenFone 3 _Max ZC520TL」!

「ZenFone 3 _Max ZC520TL」は、手のひらサイズの5.2インチ画面なので、使いやすさと持ち運びやすさは抜群です。

長時間駆動バッテリーのため、バッテリーの残量を気にすることなく、いつでもどこでもアクティブに楽しむことができます。

バッテリー!

大容量の4,100mAhバッテリーを搭載しており、連続待受時間最大約30日間です。

ゲームに動画、インターネット、音楽などを楽しむ際にも、もうバッテリーの心配はいりません。

リバースチャージ機能!

リバースチャージ機能とは、他のスマートフォンはもちろん、タブレットやモバイルルーターも充電できる機能のことです。

モバイルバッテリーのように使用することができます。

スーパーサーヴィングモード!

大容量バッテリーでもバッテリー切れは避けることはできませんが、これは残り10%のバッテリー残量で、連続待受時間が最大約36時間もあるため、この間に充電が可能です。

デザイン!

緩やかな曲面ガラスに、背面はスタイリッシュなメタルボディーです。側面は、手のひらにフィットするように丸みがあります。

そのため、長時間使用していても疲れません。

カラー!

カラーは、以下の通り3色から選べます。

  • シルバー
  • ゴールド
  • グレー

ディスプレイ!

屋外でも最大400nitsの明るさで、細部まで見やすく映し出します。2.25mmの超薄型ベゼルで、75%のスクリーン/ボディ比の大画面です。

指紋センサー!

指紋センサーを搭載しており、背面の指紋センサーに軽くタッチするだけですぐにロックを解除することができます。

更に、指紋センサーで下に指を滑らせると、前面カメラが起動します。また、タップして簡単に写真を撮ることもできます。

カメラ!

背面カメラは1300万画素の高性能になっており、前面カメラは500万画素です。セルフィーやビデオチャットなどにも、大活躍です。

リアルタイムHDR!

リアルタイムHDRにより、逆光時でも、見たままを自然に映し出すことができます。超解像度モードでは、5200万画素のクリアさで撮影することができます。

また、ローライトモードでは、薄暗い場所でも、フラッシュなしで撮影することができます。

Phab2Proは、3Dできちゃう?大注目のTango機能

Phab2Pro は、 3Dを体験できる 斬新的なスマートフォン

スマートフォンは色々な機能を搭載していますが、 斬新的なアイデアを搭載しているスマートフォンが登場しました。 一体それはどんな機能なのか? スタンダードな機能の紹介も 交えて、触れて行くことにしましょう。

8.9mm の薄型ボディ

ボディにはアルミニウムを利用しており、8.9mm の薄型を実現。この薄型ボディの背面には、指紋認証も搭載しています。

1440×2560の 高画質ディスプレイ

ディスプレイには、 6.4インチのQHDを 採用しています。 このディスプレイを採用することによって、 太陽の光や蛍光灯の光の反射に よる画面の見づらさを スマートに回避してくれるのです。

0.1秒でフォーカスしてくれるカメラ機能

カメラ機能には0.1秒でフォーカスするという 快速機能が魅力的。 これにより、わずかな時間でのシャッターチャンスも 逃すことなく撮影することができます。

カメラの画素数に関しては、 背面カメラが1600万画素、 前面カメラは800万画素です。 他スマートフォンと比べても引けを取らない高解像度 となっています。

2.4倍速でバッテリー充電

急いでいるときには、スマートフォンの充電時間というのは煩わしいさを感じるものです。 そんな時には2.4倍速でのファーストチャージングがとても便利に感じるでしょう。

これにより、限られた時間での充電も 柔軟に行うことができます。 バッテリー容量は4050 mAh という 大容量ですから、動画や画像の保存もサクサク行うことが可能となっています。

世界初のtango対応 スマートフォン

Phab2Proの 目玉として注目されているのがTangoというテクノロジーです。 これは、バーチャルな情報をディスプレイ上で楽しむことができるツールです。 例えば、

  • 家具を購入する前に、自分の部屋とバーチャルで照らし合わせることができる
  • 3Dに よって作り出したペットを現実世界に連れて遊ぶことができる
  • 物体の大きさをスマートフォンで写すだけで図ることができる

これらは、ごく一部な例です。 今までのスマートフォンでは考えられなかったようなバーチャルな3D体験を楽しむことができます。

学習アルゴリズム? ちょっと賢いHUWAWEI Mate9

HUWAWEIの賢い奴!HUWAWEI Mate9

クオリティの高いスマートフォンをリリースしている HUWAWEIから、 またまたハイクオリティのスマートフォンが登場しました。

学習アルゴリズムを搭載

HUWAWEI Mate9は、 学習アルゴリズムという画期的な機能を搭載しています。 これにプラスして、 新世代のCPUとして期待されている kirin960も 搭載しているのです。

これにより、画期的なスピードでの 操作性を実現しています。操作性のスピードが落ちてイライラさせられるような事はありません。

革命的なバッテリー寿命

どのくらいバッテリーが長持ちするか?というのは、 スマートフォンを選ぶ上で重要なポイントです。 HUWAWEI Mate9は、 1回満タンに充電すれば、 2日間続けて使用することも 不可能ではありません。

しかも約20分間の 充電時間でも、 1日利用し続けることもできます。これは、 HUWAWEI Mate9に 搭載されている 節電技術と、4000 mAh という大容量のバッテリーが あるからこそ成せる技です。

驚異的な撮影力

カメラ機能はスマートフォンにおいてとても重要な機能です。HUWAWEI Mate9は、 第二世代Leicaデュアルレンズカメラを 搭載しています。 このレンズの恩恵により、シャープな撮影を実現。

ぼかし機能やローライトといった ツールも用意されています。 1200万画素のRGBセンサー、 2000万画素の モノクロセンサーで、 プロクオリティの撮影も不可能ではありません。 さらには、4K動画の撮影もできるようになっています。

世界中で通信を可能に

HUWAWEI Mate9は、 217ヵ国の通信事業者に 対応しています。 そのため、日本国内だけじゃなく海外でのネットワークにも柔軟に対応。

デュアルSIMにも対応しているため、 使い方が広がるスマートフォンになっているのです。

4段階の指紋認証機能

指紋認証機能を搭載しているスマートフォンは珍しくなくなりましたが、 HUWAWEI Mate9は、 4段階の指紋認証に対応しています。

これにより、安全にアクセスすることが可能です。 4段階の指紋認証には3D指紋認証も含まれています 。

薄型なのに大容量! 新作スマートフォン「RAIJIN」

2017年1月27日発売予定のRAIJIN

スマホのラインナップにまた新たな製品が加入しました。 2017年1月28日に発売が予定されているRAIJINです。

スタイリッシュな薄型

RAIJINは、 8.7mmの薄型ボディ。スタイリッシュな 薄型ボディは、手のひらの握り勝手もよく、 ジーンズのポケットにしまっても 嫌な違和感は与えません。

大容量バッテリー

RAIJINは、 5000 mAh という大容量バッテリーを搭載しています。8.7mm 薄型ボディを考えると考えられないバッテリー容量です。

android 7.0搭載

RAIJINは、最新型の android 7.0を 搭載しています。 そのため、インターネット、音楽、ゲーム、動画 のようなあらゆるエンターテイメントツールをユーザーに与えてくれるのです。 これにプラスして、 5000 mAhのバッテリー容量を考えると、時間を気にせずツールを楽しむことができます。

ハイスペックのマシンパワー

64GBのROM、8コアのCPU、 4GBのRAM。 このように スマートフォンとは思えないないマシンパワーを実現しているのがRAIJINです。

このマシンパワーがあればどんなアプリケーションもサクサク動かすことができます。

5.5インチのディスプレイ

RAIJINの ディスプレイは5.5インチの大画面を採用しています。 さらにIPSディスプレイを採用していることで、より明るく鮮やかな映像を楽しむことが可能です。

ちょっとした移動中にドラマや映画を 見るだけでも、迫力の映像を見ることができます。

FREETELカメラ

カメラ機能は、 背面に1600万画素の ハイクオリティカメラを搭載。 前面カメラには800万画素のカメラを搭載しています。 注目したいのは、アプリケーションの FREETELカメラです。

このアプリケーションを利用することで、まるで一眼レフカメラのような撮影をすることができます。 従来のスマートフォンでは考えられなかった美しい撮影をお楽しみください。

エントリーモデルでも妥協のないSHINE LITE

トレンドをしっかり捉えたSHINE LITE

続々新作が発表されるスマートフォン業界で、 エントリーモデルでありながらも トレンドをとらえた新作が発表されました。

その名は「SHINE LITE」です。 一体どんなスマートフォンなのか見て行くことにしましょう。

驚きの低価格

SHINE LITEは、 21,800円( 日本価格) で販売されています。 通常のSIMフリースマホは3万円台 するケースが多いですから、 これは驚きの低価格です。SIMフリースマホ初心者でも チャレンジしやすい機種となっています。

高級感のある質感

SHINE LITEは、 低価格だからといってみた目が安っぽいわけではありません。 ボディーには金属フレームと 両面ガラスを使用しており、 高級感のある艶やかな質感が特徴的。

この組み合わせは高級なSIMフリースマホでも利用されている組み合わせです。

指紋認証センサー

指紋認証センサーは、背面に装着されています。 2万円台の価格帯で指紋認証センサーを搭載しているというのは素晴らしい配慮です。 大切なプライベート情報を 自らの指紋ワンタッチで管理することができます。

LEDフラッシュを装備したカメラ機能

SHINE LITEはLED ライトを搭載しています。 背面カメラだけじゃなく前面カメラにも搭載しているのです。 そのため綺麗に自撮りをすることが可能ですし、 暗闇での被写体の撮影にも困ることがありません。

前面カメラは背面カメラに比べると画素数が劣る場合がありますが、SHINELITE の場合は 前面カメラでも500万画素です。

sns にアップするような自撮りを撮る場合でも十分なスペックだと言えます。 ちなみに背面カメラは1300万画素です。

カラーは3種類

カラーバリエーションはサテンゴールド、ピュアホワイト、プライムブラック の3種類を用意。

メインメモリは2GB

SHINE LITEの メモリは2GB となっています。 2万円台という価格を考えると十分なスペックだと言えます。 ストレージは16 GBです。

大容量バッテリー搭載で長持ちするPriori4!

大容量バッテリー搭載

Priori4では4000mAhと言う大容量バッテリーを搭載しています。スマホを外で持ち歩く際に気になるのがバッテリー切れです。

近頃の高機能な機種だとバッテリーを多く消費します。もし外でバッテリー切れを起こすと使えなくなってしまいます。モバイルバッテリーでバッテリー切れ対策ができるものの、スマホと両方持ち歩くのではかさばってしまいます。

しかしPriori4ではおよそ1300分もの長時間で連続通話ができます。10時間でも600分、20時間でも1200分のために1日分の外出時間の殆どをカバーすることが可能です。

その代わりにバッテリーを完全に使い切った状態から満充電すると時間がかかってしまいます。帰宅したら小まめに充電すると良いです。

Priori4の魅力的なスペック

Priori4では1.3GHzクアッドコアを搭載しています。

1.0GHzクアッドコア搭載の旧機種Priori3より、1.3倍も高性能となりました。CPUの核となる部分のことをコアと言い、2つ搭載したものをデュアルコアと呼んでいます。クアッドコアではデュアルコアの2倍、つまり4つ搭載しており並行処理能力がそれだけアップしています。

さらにRAM2GB、ROM16GB搭載、こちらも2倍高性能化しています。Priori3では4.5インチ854×480の液晶ディスプレイが搭載されていました。新機種のPriori4では5インチ1280×720の液晶ディスプレイへとスペックアップしています。

このスペックアップにより高精細で美しく、大きく見やすい画面となりました。

カメラ機能ではPriori3のメインカメラ800万画素、サブカメラ200万画素から新機種Priori4のメインカメラ800万画素、サブカメラ500万画素へとサブカメラの画素数が大幅にアップしています。写真や動画を良く楽しむと言う方でも満足度の高い機種となっています。

テザリング機能が搭載されており、無線LAN機能付のノートパソコンを外出先で使いたいと言うときにも便利です。

話題の新モデルHUWAWEIP9litePREMIUM

SIMフリースマホの HUWAWEIP9lite PREMIUM

MVNOでの 取り扱いも目立っている HUWAWEIP9lite。 そのシリーズに新商品

HUWAWEIP9lite PREMIUM が 登場しました。 その大まかな仕様を見て行くことにしましょう。

メタルフレームボディ

HUWAWEIP9lite PREMIUMは メタルフレームボディとなっており、素材にはアルミ合金を採用しています。 これにより、本体の強度をアップするだけではなく、軽量化にも成功しているのです。

高級感あふれるダイヤモンドカットの演出も見逃せません。

鮮明なディスプレイ

フルHDの ディスプレイを採用しており、 画面占有率は 76.4%。 きめ細やかな画像を大画面で楽しむことが可能です。

高品質なカメラ機能

HUWAWEIP9lite PREMIUMは、メインカメラとインカメラの 2つを装備しています。インカメラは1300万画素と なっており、インカメラは800万画素です。 これにより、画像も動画も高画質で撮影することができます。

指紋認証機能を搭載

個人情報漏洩の 恐れがつきもののスマートフォン ですが、HUWAWEIP9lite PREMIUMは 安心の指紋認証 センサーを搭載しています。 万が一、スマートフォンを紛失してしまった時にも、ロックを解除されないため 安心です。

この指紋認証センサーは、ロックを解除するだけではなく、着信に応答したり、 ブラウザの操作をしたりetc、あらゆる操作をワンタッチで行うことができます。

wimax 2+に対応

スマートフォンを操作する時に苛立ちの原因となりやすいのがデータ通信の速度です。 HUWAWEIP9lite PREMIUM は、 wimax 2+による高速データ通信を可能としています。

日本全国どこにいても、 動画を軽々とダウンロードすることが可能。高速220Mbps対応です。

大容量バッテリー

HUWAWEIP9lite PREMIUM は、 3000 mAhの 大容量バッテリーを搭載しています。 省エネ設計となっていて、 1日中、頻繁にスマートフォンを利用するユーザーでも、約1.3日も利用できるバッテリーの持ちを 実現しているのです。

リバーシブル機能が使い勝手の良い AlcatelIDOL4

AlcatelIDOL4

2016年の11月22日に日本発売されて話題を呼んでいる AlcatelIDOL4。SIMフリースマホとして、 格安スマホユーザーのシェアを増やしています。

市場想定価格は 34,800円

AlcatelIDOL4の 市場想定価格は、 税抜き価格で34,800円となっています。これは、SIMフリーのスマホとしてはスタンダードな価格帯です。

初めて格安スマホに挑戦するユーザーにとっても手が出しやすい価格帯となっています。

5.2インチのディスプレイ

AlcatelIDOL4は、 フルHDディスプレイです。 そのサイズは、5.2インチ。 高級感のあるガラスで覆われていて、 画像や動画を美しく再現してくれます。

上下逆さまで利用できるリバーシブル仕様

AlcatelIDOL4は、 スマートフォンを上下逆さにしても利用できるように、リバーシブル仕様になっているのが特徴です。 このリバーシブル仕様は、 前のシリーズでも採用されていて、大変好評でした。

画面操作だけではなくて、通話もリバーシブルで 可能となっています。スピーカーと マイクが上下にそれぞれ 配置されているため、使い勝手の良さを実現しているのです。

広範囲を撮影できるフロントカメラ

フロントカメラの画素数は800万画素。 しかも、84度の広い視野を狙うことができるようになっています。 sns に自らの自撮りをアップするユーザーも増えているので、これは嬉しい スペック。リアカメラは、フロントカメラの画素数をさらに上回る1300 万画素です。

7.1mmの極薄ボディ

最近のスマートフォンはとにかく薄型のボディが特徴的。 AlcatelIDOL4は 7.1mm の 極薄 ボディを実現させています。

VRゴーグルを付属している

AlcatelIDOL4は、 少し ユニークな 試みとして、VRゴーグルを付属しています。 AlcatelIDOL4が 入っている 外箱がVRゴーグルになっているのです。いま話題のVRを 手軽に楽しむことができます。

飛行機と同じ材質を利用した ZenFone3Deluxe

スマートフォン「ZenFone3Deluxe」

スマートフォン業界で、 一躍注目を浴びているスマートフォンが登場しました。 その名も「ZenFone3Deluxe」。

目を引くオールメタル

まず好印象を抱くのがメタルが 魅力的なボディです。 通常のスマートフォンは、 アンテナ部分がむき出しになっているのが通常です。

そのため、アンテナがデザインを邪魔していました。 ところが、ZenFone3Deluxeは、アンテナによるフォルムの妥協を排除することに成功 しています。

飛行機に使用されている合金を使用

メタルボディは、飛行機にも使用されている合金を使っているのです。 この頑丈な合金を、 ダイヤモンドさえも削ってしまう特殊技術でシルキーに仕上げています。 美しさだけではなく、頑丈さにも妥協していません。

超クリアなディスプレイ

ディスプレイは、1920×1080。画面 占有率 79% という大画面で、 鮮やかな映像や画像を楽しむことが可能です。

9200/6400 万画素で 超画質撮影を可能

ZenFone3Deluxeは 超解像度モードを搭載しており、 その画素数は 9200/6400 万画素! 目で見たままの被写体を捉えることが可能です。

大切な一瞬を逃さないための手ぶれ補正が付いている点も見逃せません。 さらに、瞬きの10倍に匹敵するスピードで 被写体をフォーカスしてくれます。

ハイレゾ再生に対応

ZenFone3Deluxeは、 レコーディングスタジオクオリティーと同じ 192khz 24 bitの ハイレゾ再生に対応しています。 ハイレゾに対応しているイヤホンかヘッドホンがあれば、従来のスマートフォンの音楽再生では味わうことのできなかった臨場感のあるサウンドを聞くことが可能です。

指紋認証センサー

指紋認証センサーにより、素早い ロック解除を可能に。 そのスピードわずか0.2秒! しかも最大5つまでの指紋を登録することができます。

大事な個人情報を守るためのセキュリティにはバッチリです。